太陽光発電

太陽電池で電気を発電!
国や自治体からの設置補助金制度もあり、余った電気を電力会社が買い取ってくれる!
そんなクリーンでエコで経済的な太陽電池の導入(販売・設置)、導入後のアフターサポートはもちろん、補助金に関する情報や手続き詳細まで高山電業では一括してサポート致します!
また、万が一のクーリングオフにも迅速に対応します!

ご要望や疑問、設置上の問題点を全て解消してからのご契約になります。
同時に弊社と電力会社の間で事前協議を行う場合もあります。

正式にご発注頂けましたら、弊社より国へ認定申請をおこないます。
また補助金がある場合は国や自治体に申請をいたします。
「設備認定通知書」「補助金申込受理決定通知書」が届きましたら、工事の準備にはいります。

機器の設置工事、電気工事、設置後の動作確認を行います。
最後に電力会社の連系立会調査が行われます。

電力会社との受給契約が締結すると、運転が開始されます。
機器メーカーより「10年又は15年保証書」が発行されます。
故障、修理、点検を万全な体制でサポートさせていただきます。
お困りの際はいつでもご相談ください。
オール電化
安心安全、効率的なオール電化も、電気の専門家である高山電業にお任せください!
太陽光発電や蓄電池と合わせて導入していただければ、更に大きなメリットがあります!販売・設置・修理はもちろん、機器の選び方、ちょっとした使い方のコツまで高山電業がトータルサポート致します!
オール電化とは、その名前の通り住宅にある生活家電をすべて電力によりまかなえるものにすると言う意味です。具体的には、これまでガスを使用していた「ガスコンロ」を「IHクッキングヒーター」に交換し、ガス給湯器を「エコキュート」または「電気温水器」に変える。
また、石油ファンヒーターやガスファンヒーターを「エアコン」「床暖房」などに交換することを指します。これによりこれまで必要だった、ガス・石油代を0円にすることができ、電力の利用に一本化することができます。

IHクッキングヒーター
IHと呼ばれる電磁線を使った調理器具でガステーブルの代替品として用いられます。電熱線による調理器具とは異なり、鍋やフライパン自身を電磁波により振動させ過熱するため、本体は熱を発しません。また、熱伝導が非常に高くエネルギーロスが少ないのも特徴です。

エコキュート
深夜電力と空気中の二酸化炭素を利用した給湯システムです。室外にファンを設置し、そのファンが外気の熱を吸収し熱を発生させてお湯を温めます。電力だけでなく、外の温度も活用するので、省エネルギーでお湯を沸かすことができます。

電気温水器
電力のみでお湯をわかす電気給湯システムです。エコキュートよりはエネルギー効率が悪いですが、給湯器としての価格は比較的リーズナブルです。

安全性
オール電化のメリットの中でも「火」を使わないという安全性が指摘されます。平成16年度の消防白書によると、建物火災の原因第一位は「コンロからの出火」とされています。
オール電化の場合、調理器具であるIHクッキングヒーターは電磁線の働きで加熱しますので、「火」をまったく使いません。
そのため、コンロからの出火というリスクが最小限に抑えられることにより高い安全性が担保されます。高齢者の多い住宅や子供の多い住宅で近年オール電化が普及しているのは、こうした背景があるようです。
経済性
オール電化のメリットとして最も皆様の関心が深い項目の一つだといえる、オール電化の経済性も重要な項目です。オール電化の場合、これまで別々だった電気とガスのエネルギー源を電気に一本化することで、第一に基本料金の割引効果があります。
また、電力プランを夜間電力に変更して、夜間の割安な電力を使ってお湯や暖房の熱源をとることによりかなりの経済的なメリットを受けることができます。電力会社の試算によると標準的な家庭で月間1万円前後の光熱費削減効果が期待できるとされています。
環境(エコロジー)
オール電化において、直接的なメリットではありませんが、環境に対して優しいという特徴があります。オール電化は電力の多くの部分を深夜電力を使っています。では、なぜこれがエコロジーなのかというと、電力会社は発電を止めることができないので(効率が大きく落ちるため)、夜間であっても電気を作り続けるしかないのです。しかし、一般的に夜間は消費される電力が少ないので電気が余っている状態なのです。電気は保存できませんので、その分の電力は無駄となってしまいます。
しかし、オール電化住宅では、その余っている夜間電力を活用してお湯を沸かしたり暖房の熱源を取得したりしているので、昼間に消費するはずの電力消費を抑えることができ、電力会社が発電する総エネルギーを抑えることができるのです。
住宅リフォーム
高山電業は電気のプロというだけじゃない。暮らしに欠かせない電気のプロだからこその視点で、住宅リフォームもプロ目線でトータルでサポート致します!

改築・増築
- ◎建物の一部を取り壊し、新たに建築物の建て直しを行う
- ◎新たに床面積を増加する
屋根・外装
- ◎屋根のふき替え(屋根の塗装、無落雪屋根への変更)
- ◎外装の塗り替え(サイディングやモルタルへの変更)
キッチン
- ◎流し台の高さの変更や新しいシステムキッチンの導入など台所設備の改善
- ◎対面キッチンなど間取りの変更
間取り変更
- ◎和室を洋室の間取りへ
- ◎2部屋を1部屋になど
- ◎水まわり全体の変更による加齢・高齢者対応
冷暖房設備
- ◎床暖房、エアコン、クーラー、セントラルヒーティング
断熱改修
- ◎高断熱化、高気密化
玄関・廊下・階段
- ◎手すりの設置、段差解消、バリアフリー化など加齢・高齢者対応
基礎・構造
- ◎基礎・構造の補強
内装
- ◎壁紙やカーペット、照明器具の取替え
- ◎床をフローリングにする
- ◎収納スペースの改造・設置など
浴室
- ◎ユニットバスへの変更やタイルの張替えなど浴室設備の取替え
- ◎手すりの設置、落とし込み浴槽などの加齢・高齢者対応
トイレ
- ◎便器の変更や暖房の設置など便所設備の改善
- ◎手すりの設置、段差解消など加齢・高齢者対応
窓・扉
- ◎窓・扉などの建具の取替え
- ◎出窓を設ける
エクステリア
- ◎駐車場に屋根をつける等の駐車スペースの改造・設置
- ◎花壇、菜園などの改造・設置
- ◎融雪設備の設置
クーリングオフ
高山電業では、事前に万全の調査をし、お客様のご意向を確実に伺い、ご納得していただいた上でのご成約しかいただきませんが、万が一の時も迅速に誠心誠意対応させて頂きます!
- 訪問販売、電話勧誘販売でお申込みされた場合、書面を受理した日を含む8日間は、書面により無条件に売買契約等のクーリングオフができます。但し適用除外について該当する場合は、売買契約等のクーリングオフはできませんのでご注意ください。
- 売買契約等のクーリングオフに関して不実のことを告げられて誤認し、又は脅迫されて困惑して売買契約等のクーリングオフをしなかったときは、改めて売買契約等のクーリングオフができる旨の書面を受領した日を含む8日間を経過するまでは売買契約等のクーリングオフができます。
- 売買契約等のクーリングオフをした場合販売店に対し損害賠償又は違約金を支払う必要はありません。また商品の引取や権利の返還に要する費用は販売店の負担となります。訪問販売により商品を使用し、役務の提供を受け又は指定権利の行使により施設を利用した場合でも、販売店に対し、商品等の代金等その他商品の使用等によって得られた利益に相当する金銭を支払う必要はありません。販売店に支払った金銭は速やかにその相手方から返還を受けられます。役務の提供に伴い土地又は建物その他の工作物の現状が変更された場合には、無償にて原状回復を販売店に請求できます。
- 売買契約等のクーリングオフの効力は書面を発信した時から生じます。図のようにハガキ等にて必要事項をご記入のうえ販売店あて郵送してください。(簡易書留扱いが確実です)なおクレジット契約のある場合には同様のハガキ(普通郵便)を郵送すればより確実です。
- ※はがきなどの書面に、「契約を解除する」旨を明記し、販売店宛に通知します。
- ※商品代金の一部または全部を支払い済みの場合は、支払った金額を返金するよう記載し、すでに商品を受領している場合には、引取りを求めます。
- ※記入したはがきの両面のコピーをとって、保管しておきます。
- ※はがきは、郵便局の窓口に行き、「簡易書留」で証拠が残る方法で発送します。
- ※クレジット契約をした場合には、はがきをもう一枚用意し、クレジット会社にも同様の通知を出します。
- ※2022年6月1日より、書面によるほか、電磁的記録でもクーリング・オフの通知を行うことが可能になりました。電子メールのほか、USBメモリ等の記録媒体や事業者が自社ウェブサイトに設けるクーリング・オフ専用フォーム等より通知を行う場合が挙げられます。FAXを用いたクーリング・オフも可能です。
自動車充電
高山電業では、各商業施設へのEV(電気自動車用)・PHV(プラグイン・ハイブリッド車)用充電コンセントの設置を進めております。
ご家庭への設置も、安心してご依頼いただくことが可能です。

EV・PHEV用充電器
EVやPHEVの充電にあたっては、専用のコンセントないしは充電器が必要です。
最もシンプルな設備としては、EV用屋外コンセントがあります。
EVへの充電は、大容量の電気を、数時間かけて行うというものなので、電気をたくさん使っているときに充電することは避けたいですし、時間帯別電気料金の契約をしているときは、電気代が安い夜間電力をなるべく使いたいことだと思います。
そのため、できれば充電コントロール機能があるとよいでしょう。
また、大量の電気が流れるため、誤操作やいたずら防止機能、長期間使用しないときなどに電源をオフにする機能などもあるとよいでしょう。
EVの充電は、多量の電力を長時間にわたって使用することになります。そのため、取り付けにあたっては、契約アンペア数や主幹ブレーカー、分岐ブレーカーの容量、専用の配線とEV充電用コンセント、アースなどが、設置工事のポイントとなってきます。また、夜間などに充電をするために、室内スイッチやタイマー回路を設置することが必要になります。
急速充電器
EVの充電は自宅で行うだけではなく、外出先でも行う場合があるます。今後、公共的な場所での充電設備や充電スタンドが増えていくことと思います。
一般の充電器では、充電に5時間~8時間もかかります。外出先で充電する場合は、こんなに長い時間をかけて充電することはできないでしょう。そのため、急速充電器が別途開発され、設置が進められています。一般のものとプラグなどが違っており、充電時間も30分程度まで短縮されます。
充電器のうちでも、急速充電器はさまざまな企業が参入し、多様な製品を販売しています。
V2H
EVやPHEVは、自動車として走るだけではなく、蓄電池としての利用も期待されています。V2Hとは、Vehicle To Homeの略で、自動車から住宅に電気を供給することです。夜間電力の活用や災害時・停電時の電源として使うことが可能なしくみもできています。

EVの充電の場合、急速充電器でも1回あたり30分もかかります。もし、せっかくたどりついた充電スタンドがふさがっていたりしたら、順番を待つか別の充電スタンドを探す必要があります。そこで、地域の充電スタンドが充電中かどうかを知らせ、充電の予約を入れるといったシステムが求められます。カーナビゲーションシステムなどで、道路の混雑の状況を知らせるように、充電スタンドの混雑の状況を知らせるようになるということです。
また、地域内の電力系統への影響を少なくし、効率的にしていくための充電器の制御なども必要となってくるでしょう。こうした点から、充電器や充電スタンドなどは、単なる充電のための設備というだけではなく、スマートコミュニティを支えるスマートな技術の一つとしても、重要なものとなっていくでしょう。










































